誰のためのシステムなのか?
なぜ延長保守だったりITADサービスを提供しているのか? を考えてみると 根っこにはこの業界にいると感じる 不条理さへの
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昨日の夜に行った焼肉屋の21歳の店員さん
お肉を運んでくるたびに
誇らしげにお肉の説明をしてくれたり
焼き方の説明も
自分がいかに研究したのかを語ってくれて
ドヤ顔で調子にのって働けてる感じが
僕にはめっちゃいい感じに見えたんです。
お客様に「へぇ」「すごいね」そうやって
褒められるような仕事をするには
自分の仕事のこと
商品のことをよく知っていないといけません。
うちもニッチな業界だけど
こういう場面で役に立つサービスを提供してるんだぜ
ドヤ顔でそう語れる会社でありたいなって
接客をうけながらそんなことを考えていました。
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