四半期会議 DAY3
今日は最終日 朝早く送られてきた動画の内容が 今日の会議にぴったりだったので 行きの電車の中で翻訳と字幕付をお願いしたり
BLOG
土曜日は経営会議でした。その中で今ゲットイットの経営について
感じてることを冒頭みんなに伝えました。
まずは僕は会社が好きであるということ
それは事業と人の両側面が主にあるからだお感じてるということ
事業の面でいくと
どこかのだれかと同じようなものを
価格や営業手法で受注するのでなく
お客様の困ったを聞き、課題に合わせて
解決方法を提案するから
お客さんによろこでもらえるし、
こっちもお客様よりどこか売ることを優先してしまう
そういうふうにお客さんと接しないでいいから
本当にお客様にとって役にたつことを提案しようと
できていることが嬉しいし今後も他社との違いを
意識していきたいというような話
そして人の面でいくと
ゲットイットの特徴は一人ひとりの個性にあると思っていること
それぞれの人の中にあるちょっと変わった側面、個性豊かな側面が
時折顔をのぞき、そのことが当たり前になりつつある
そういう風土を大切だと感じていること
不器用な人も不器用なりに一生懸命仕事に取り組んでくれている
その姿をみると、自分の中にあるどこか「ずるしよう」とか
「楽(らく)をしよう」って気持ちが一定のブレーキをかけれているのは
彼らが自分の力を100%出すという言葉を
直球で体現してくれてるからだと思っていること
仕事というとどこか冷たい感じがするけど
ゲットイットは他の会社と比較し大変なことや課題も多いかもしれないけど
それだけじゃなくて、暖かさがある職場でありたいこと
こんなようなことを話したました。
そして、それらを含めて、ここがみんなにとって充実した時間を過ごす場であるように引き続き全力で経営に取り組んでいきたい。
そのために「本音での対話」が課題になってくるという思いから、
有冬典子さんにお越しいただき対話のレッスンを行いました。
明日から新しい期を迎えます。
ゲットイットが業界を代表する会社となっていけるように
メンバーやその家族から事業を応援してもらえ
お客様から一番はじめに声をかけてもらえ
助かったよと言ってもらる会社になれるように。
会社の枠組みを超えて、
「人」と「人」が関わりあい、新しい社会価値を
提案し続ける会社へ
おそらく一番課題(伸び代)が多い僕ではありますが、
そんな会社を目指して明日からも経営に携わっていきます。
まずはお気軽にご相談ください。
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