FEEL
昨日のミーティングで 「問題の起きない会社は、果たして本当にいい会社なのか?」 という問いかけをしました。 問題や、ちょ
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今朝は千歳船橋駅に向かうときに
攻撃的な状態の人のカラフルって本当に受け入れる必要があるのか?
こんなことを考えていました。
考えてみると、今じゃ笑い話になってるけど
それこそ「攻撃的な状態での意見」があったからこそ
成長できたこと、変われたこともあるよなと思ったりします。
けどそのプロセスって本当に攻撃的である必要があったのか?
とおもうと答えは明確にNOだと思うんです。
誰かを傷つけていい人なんていないんじゃないかなって。
違う意見はもちろんあってもいい
けど攻撃するのは違反だよねとか
そういう共通理解をつくっていかないと
カラフルが会社を壊すこともあるんじゃないかなと
築地に向かいながらそんなことを考えていました。
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