SDGs チャレンジ vol3
会社の中ですぐにできるSDGs活動につながるアイデアをつづる SDGsチャレンジ。今回で3つ目です。 今日ふとした時に「
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小さい時の話
うちの実家は家族経営の小さい小さい商店で
共働きだったので小学校からお店に帰ることも多く
よく店番をしたりしました。(多少美化してるかもしれません)
・電話に出たり
・棚卸しで在庫数を数えたり
・ホコリかぶった商品をみがいたり
・接客して商品をすすめてみたり
・旅先で商品の値段をチェックして日本に帰ってきて比べてみたり
僕にとっては毎日のことだったので、現場で両親とお客さんに
長い時間をかけて鍛えてもらいました。
お勧めした商品を買っていただけるとすごくうれしかったし、(そして小遣いももらえたり)
仕事(特に年末の接客!)ってどちらかといったら
ゲームのような「楽しいもの」って記憶があったのです。
そこにお客様の顔があって 自分で考えながら仕事を学んでいけば
仕事は創造的で生涯かけて遊べるゲームになるのに
ルールや決まり
こうしないといけない みたいなもの”ばかり”から入ると
仕事は窮屈なものになるな とふと思ったのです。
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